繊細な描写が人気のフランス人作家クリーヴ。10年以上にわたり衰えぬ人気をもつ数すくない作家の一人です。

水彩で描かれた1枚の絵には、可愛らしい世界感が広がります。

細かく描写された絵の中では様々なドラマが展開され、見る者を飽きさせません。

この機会に是非、クリーヴの世界にふれてください!!

​作家HP / SNSサイト

​地域別 展覧会スケジュール

写真:2019年11月9日 東京大丸にて

クリーヴ 来日!!

11月8日、

2年ぶりにクリーヴが来日しました!

翌日の9日より、

各地でサイン会を開催しています。

また、3Dジクレー額装を

お買上げ頂いたお客様へ、

先着でオリジナルランチトートを

差し上げます。

 

​是非この機会に会場へお越しください!!

「作品を創作することは、人の感受性を見い出す機会である。その人の中に大きな激励や感動を見る。その出会いから、愉快で楽しい作品が生まれる。自分の作品を好きだと言ってくれる人に出会ったとき、この上ない喜びがあり、励ましがある。それは太陽の光のような暖かいものであり、作品を作る楽しみを与えてくれる。」クリーヴ

《作家略歴》

1955年 フランス エリクール生まれパリ近郊で育つ。
数学の教師を目指して勉強していたが、同時にシルクペインティング、織物、陶器など色々なアートに強い興味を持つ。1991年頃から水彩画に強く惹かれ、自分自身の進む道と感じ、2000年には、リヨンやパリの色々なアートショーに出展し成功を収め、最近ではマイアミにも出展している。現在は夫と二人の娘と暮らしている。