ドイツ表現主義及び象徴主義、特にキャシー・コルヴィッツやエゴン・シーレそしてクリムトの描く、色鮮やかで力強い作品に強い影響を受ける。カレンの作品は原始的であると同時に大変洗練されており、抽象的なイメージを通して作り上げるあたたかな世界がカレンの作品の特徴である。

「動物は私にとってパッションだ」と語るカレンの描く絵には、愛らしい動物たちの幸福感あふれる姿が生き生きと表現されている。

「世界中の動物達、そして私の作品に登場する動物達・・・皆が調和と、愛と、喜びの中でー緒に暮らせますように。」

 ーカレン・ホイプティング

《作家略歴》
1976年カナダ生まれ 
1997年ウォータールー大学美術部学士号取得 アウトドアアートエキシビジョン絵画学生部門優秀賞 
1998年ルーミス・アンド・ツールス賞・ミクスドメディア部門受賞

​作家HP / SNSサイト

カレン・ホイプティング 

原画・版画展

「世界中の動物達、そして私の作品に登場する動物達… 皆が調和と、愛と、喜びの中でー緒に暮らせますように。」と語るカレン・ホイプティング。

 

カレンの作品は原始的であると同時に大変洗練されており、抽象的なイメージを通して作り上げるあたたかな世界がその作品の特徴です。

 

 カレンの描き出す幸福感あふれるその世界に、この機会に是非、ふれてください!

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8/5(水)~8/18(火)

原画・版画展

新宿小田急本館 10F

グラフィックステーション

03-5323-0537