​奥津国道美術館

作品タイトル「のどかなロアン河の畔」

奥津 国道 作品展

水彩画の描き方のコツをスケッチ旅行の体験を織り交ぜながら綴った新鮮なスタイルで、美術のジャンル以外でも幅広い支持を得る、奥津国光。軽快で繊細な筆致の水彩風景画は多くのファンを魅了します。
女性美と風景をこよなく愛した画家、奥津国道の作品を是非ご覧ください!

​会場SNS

​電話番号

​地 図

会 場

サイン会

日 程

​展覧会名

原画・版画展

6/3(水)~6/8(月)

丸善名古屋本店 6F

ギャラリー

052-238-0320

《作家略歴》

1932年   神奈川県生まれ。画家。
1948年   宮永岳彦氏に師事、1951年ニ科展入選、小田原市展で市長賞を受賞。

その後、平凡出版(現マガジンハウス)で『週刊平凡』『平凡パンチ』などのアートディレクターとして13年間活躍。

1979年   『週刊読売』の表紙装画の連載を始める。
1980年   第一回「現代の裸婦展」奨励賞受賞。
2000年   一枚の繪銀座美術館にて風景画の個展。『スケッチブックをもって旅に出よう』(講談社)を出版。
2002年   『水彩画プロの裏ワザ』(講談社)を出版、大ベストセラーを記録。
2004年   『水彩画プロの裏ワザ̶PART-2』(講談社)を出版。
2005年   『ドリル版・水彩画プロの裏ワザ』(講談社)を出版。
2009年   『奥津国道作品集』フランス水彩風景画紀行 を出版。